トークンセール

バンクエラとは。トークンエコノミー時代のお金の増やし方。

マイイーサウォレットの使い方や仮想通貨の楽しみ方を追求したい

バンクエラの特徴&今後の将来性を解説/新時代の銀行仮想通貨BNK

まずこのサイトにきたらこの記事をお読みください

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MyEtherWalletの使い方やハードウェアウォレットとか送金とかチャートとかログインとか実際にやったことを書きたいです

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 バンクエラの評判は?バンクエラの魅力についてどんどん解説していきます!

ぜひ、バンクエラの魅力を感じて、

バンクエラに少しでも興味を持ってもらえると嬉しいです。

 

 

バンクエラについて前振り

2017年8月28日ロンドン時間の正午からプレICOが始まり、

11月27日からICO/トークンセールが行われた「バンクエラ」。

 

 

トークンセールは2018年2月末まで続き、

なんと1.2億ユーロ以上を集めた大型トークンセールとして「バンクエラのICO」は、大成功に終わりました。

 

 

「ブロックチェーン時代の銀行を目指すバンクエラ」

と大きな志をもって動き出したバンクエラプロジェクト。臨機応変にスケジュールや目標を変更しつつ、仮想通貨を扱う事業主として大きなミスもなく大きく成長中です。

 

 

今回は、バンクエラの魅力についてとことん解説していきたいと思います。

 

 

 

バンクエラBNKトークン/基本情報

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2018.04/バンクエラ/Bankeraの公式サイト&ブログ&Twitterとスペクトロコイン公式サイト - トークンセール

 

バンクエラ公式サイト

Bankera | Banking for the Blockchain Era

バンクエラブログ

Bankera|ブロックチェーン時代のための銀行

バンクエラホワイトペーパー(魅力・目的を伝える文書)

https://bankera.com/papers/Bankera_whitepaper_JA.pdf

 

基本的に重要な部分はバンクエラホワイトペーパーに記載されていますが、

WPはICOを実施するときに必要な書類なので、ICOが終了した現在更新されたおらず、内容は2017年から更新されていません。

 

銀行機能をもつバンクエラ/BANKERAの事業内容/Bitcoin&ブロックチェーンのこれから01 - トークンセール

 

銀行機能をもつバンクエラ/BANKERAの事業内容02/コンセプト - トークンセール

 

バンクエラのBNKトークン総発行枚数250億枚。

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バンクエラのWP(ホワイトペーパー)にある通り流通しているとすれば、

プレICO&ICOで40%、アドバイザリー(マーケティングなどで協力してくれた方々)への分配をプラスして約45%が流通しています。

 

バンクエラBNKトークン流通枚数の確認方法などは

2018.06.23/バンクエラ/Ethplorerを見てBankeraのホールダーの現状を推測_82パーセントが一箇所にあって、あそこに2000万BNKかも - トークンセール

 

 

 

 

 

バンクエラのBNKトークンの大きな特徴

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バンクエラのBNKトークンの大きな特徴は

 

1.毎週レベニューシェア(利益分配)がもらえること

毎週、仮想通貨イーサリアムが貰えるBNKトークンとは/バンクエラ - トークンセール

 

バンクエラのBNKトークンをのちほど説明いたします、

仮想通貨ウォレット「スペクトロコイン」で保管します。

ビットコインとイーサリアムとNEMをスマホでまとめて管理できるおすすめ仮想通貨ウォレット「スペクトロコイン」/Spectrocoin - トークンセール

 

そうしますと、毎週レベニューシェアとして、

イーサリアムがもらえます。

バンクエラが稼いだ、毎月の純利益の20%をBNK保持率の割合で配布。

(ただし、バンクエラプロジェクトが完全に稼働し始めた場合終了する予定:多分2019~2020年くらい)

 

 

2.バンクエラ取引所での取引所トークンとしての役目

2018年12月〜「バンクエラエクスチェンジ」がローンチする予定です。

バンクエラ取引所では、BNKとペアでの取引の場合手数料がかからないという手数料割引があり、もし「バンクエラエクスチェンジ」を利用する場合、BNKトークンを利用した方がお得に使えます。なのでそこの部分で需要が見込まれます。

 

2018.02.11/バンクエラのデモ取引所が改良された&Bankera eXchangeはICOトークンも扱うの? - トークンセール

 

2018.06.03/バンクエラ/HitBTC上場後の次のステップ_取引所&パートナーシップ&カード&金融商品 - トークンセール

 

 

3.「バンクエラ銀行」も。ローン商品や投資商品や銀行業の取得も視野にいれカストディサービスなど

2018.7月時点では稼働していませんが、バンクエラは銀行業ライセンスを取得できたら一番いいのですが(かなり難しい)そこも含め、バンクエラとしていくつかのサービスを展開していきます。そのサービスを利用するためには、バンクエラが発行するBNKトークンが必要であり、

そこでもBNKトークンの需要が見込まれます。

 

 

バンクエラの他の通貨と比較しての優位性

群雄割拠、トークン戦国時代。

本当にたくさんの通貨&トークンがネットワークの世界に生み出されています。

 

その数多あるトークンの中で、「バンクエラ」のBNKトークンの強み、

優位性とはなにか。

 

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1、すでにバンクエラにはプロダクトがある

ほとんどの、ICOを実施した仮想通貨プロジェクトが半年もたずに消えていってします世界。90%のICOトークンが詐欺と言われることもあります。

 

言わずもがなプロダクトを1つもつくることなく、

ただただ、夢のドリームを語るホワイトペーパーを発表し、

ICOにてお金を集めます。

 

しかしバンクエラは違います。

 

「スペクトロコイン」

 

という、MVP(最小単位の稼働プロジェクト)が、

稼働し利益を上げています。

 

 

バンクエラのMVP/スペクトロコインとは?

ビットコインとイーサリアムとNEMをスマホでまとめて管理できるおすすめ仮想通貨ウォレット「スペクトロコイン」/Spectrocoin - トークンセール

 

Bankera/スペクトロコイン_ビジネスでの仮想通貨決済の優位性と特徴 - トークンセール

 

スペクトロコインとは、

現時点では、バンクエラが作り上げた仮想通貨決済に特化したウォレットです。

 

デスクトップブラウザでも利用でき、スマートフォンでのアプリで利用出来るとても便利な仮想通貨マルチウォレットです。

現在、スペクトロコインの中で管理できる仮想通貨は、

 

ビットコイン、イーサリアム、NEM、DASH、そして、バンクエラが生み出したトークンBNKです。

 

そして、それら仮想通貨は、ユーロやドルにも両替ができます。

ユーロなど法定通貨(普段使ってるお金たち)に両替できる理由は、簡単です。

 

デビットカードとしての機能があるからです。

なんといっても、バンクエラはこれからの時代の銀行を目指しています。

今は、銀行ではないので、プリペイドカードですが。

(デジタルプリペイドカードはすぐに発行され、物理的なデビットカードは2018年中には手元に届く予定です)

 

 

私は実際に、バンクエラのデジタルプリペイドカードを利用して、

アマゾンで買い物をしてみました。

 

バンクエラでプリペイドカードを発行するには、本人確認など必要ですが、

買えた時はとても嬉しかったです。

 

2018.06.16/パスポートを手に入れたのでバンクエラ/スペクトロコインのデビットカードを申し込む - トークンセール

 

バンクエラのデビットカードで買い物をしよう_Amazonでお買い物しました - トークンセール

 

スペクトロコインのウォレット機能とデビットカード機能は、バンクエラのプロジェクトに先行してローンチされましたが、ここからバンクエラ本体の機能が順次動き出した場合、

スペクトコインとバンクエラのサービスは1つに統合され、1つのプラットフォームになる予定です。

 

後でも書きますが、

今のところ予定されているバンクエラのサービスとしては、

 

「バンクエラエクスチェンジ(仮想通貨取引所)」や、

「ローン」機能、さらには金融商品の販売などがあります。

 

バンクエラエクスチェンジに関しては、

2018年中(12月かも)にスタートする予定ですが、

 

ローンや金融商品、他にもカストディサービス(仮想通貨を預けるサービス)

などは、具体的な日程はでていませんが、ロードマップ等照らし合わせると

2019年、2020年ごろにまでに予定されており、ますますこれから成長とサービスの向上が期待されるところです。

 

バンクエラの主な事業

 

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ツイッターや、チャット、

https://chat.bankera.com/channel/japanese

 

バンクエラから発せられるコミュニケーションをみていると、

とにかくセキュリティに力を入れていることを感じます。

 

なぜなら、仮想通貨関連のプロジェクトは、

そこで一度失敗すると、復活するのはかなり難しいからです。

 

大元の、一番大事にしてい部分とは別に、

ビジネスの柱として、

 

バンクエラが最大限力を注いでいる事業が4つあります。

 

1、バンクエラ取引所

2018年12月にオープン予定と言われている、

バンクエラ取引所。

 

バンクエラの流動性を保証する上で自前で取引所を作ってしまおうという、

大胆なプロジェクト。

なにが大胆かというと、

 

もともとホワイトペーパーには、

バンクエラ取引所をつくる。という、予定はありませんでした。

 

仮想通貨市場の盛り上がり、現状他のプロジェクトと比べた時の優位性など考えた上で、柔軟に対処するバンクエラ。

 

ここは、とてもすごいことだと思います。

もちろんマイナス要素としては、

 

銀行ライセンス取得が、

実現するために非常に難しい問題をクリアしていかなければならず、

予想以上に時間がかかりそうだった。

 

という部分はあると思います。

 

しかし、だからといって、

バンクエラ自身に技術力がなければ、そう簡単に取引所などつくれるわけがなく、

 

しかも、非常に収益を上げることができる事業である一方、

常に、多くのハッカーなどから狙われるハイリスクな事業でもあります。

 

よくバンクエラ取引所というプロジェクトにゴーサインがでたなぁと感じます。

そして、もしこの取引所が大成功を収めた場合、

 

バンクエラの収益率は大幅に向上し、

プロジェクトの成長、バンクエラの成功にとても大きく貢献することになると思います。

 

 

2、バンクエラウォレット

現状稼働しているウォレットはスペクトロコインウォレットですが、

ゆくゆくはバンクエラウォレットとして、1つのプラットフォームになっていくと思われます。

 

先ほども述べましたが、スペクトロコインウォレットは、

ビットコイン、イーサリアム、NEM、DASHそしてBNKトークンを保管できます。

 

そして、ここが実は地味にすごいのですが、

 

両替機能が備わっているのです。

 

多くのウォレットは存在しますが、

 

大抵は同じブロックチェーンでの両替です。

(イーサリアムとイーサリアム上で発行されたトークンなど)

しかしスペクトロコインはビットコインからNEM、NEMからイーサリアム、イーサリアムからDASHなど、仮想通貨の種類など関係なく、

 

両替をすることができます。

この機能がついてるのは、実は仮想通貨取引所だったりします。

ただ取引所でも、

 

だいたいビットコインかイーサリアムに一度してからでないと他の通貨に交換することができないなど、よくあります。

 

現状、

主要4通貨がストレスなく両替できるスペクトロコインですが、

 

さらに、ビットコインキャッシュや、リップルなども、

このランナップに加わる可能性は十分にあり、

 

通貨が追加されるのが非常に待ち遠しい限りです。

 

日本円として、スペクトロコインから引き出すことは現状できないはずですが、

スペクトロコインウォレットの残高からアマゾンで商品を購入できるので、

その部分も非常に強い部分だと思いますし、

バンクエラとスペクトロコインが合体し、

バンクエラウォレットになるころには、ウォレットというより、

1つのプラットフォームに成長していることだと思います。

 

 

バンクエラQ&A動画第8弾公開 - トークンセール

 

2018.0718/すでにテストモードで来週物理スペクトロコインカードの詳細発表予定 - トークンセール

 

2018.01.24/バンクエラの第5弾Q&Aが公開されました_XRP&リップル出てきてびっくり - トークンセール

 

 3、バンクエラデビットカード

バンクエラ&スペクトロコインウォレットにある残高をそのまま買い物で利用できるとても便利な機能。

 

現状、スペクトロコインからバーチャルカードでオンライン決済に利用できます。

 

これが、物理カードが発行されて持ち歩くことができれば、

コンビニなどで利用出来るようになります。

 

仮想通貨でもっている資金を実際に日常生活で使おうとすると、

現在非常に不便なことが多いです。

 

一度、取引所に仮想通貨を戻して、

そこから取引所で日本円に両替。

 

両替した日本円を銀行口座に振り込み。

 

そこからカードや現金として利用するわけですが、

スペクトロコインなら、

 

仮想通貨のまま、取引所を介さずに、

日常の買い物で利用出来るようになります。

 

この一手間は大きいです。

 

そして、バンクエラデビットカードは現在稼働中であり、

決済関係にも力を入れています。

これもバンクエラの大きな方向性の1つです。

2018.06.05/バンクエラの上場サプライズ_EU電子マネーライセンス某と提携 - トークンセール

 

2018.06.03/バンクエラ/HitBTC上場後の次のステップ_取引所&パートナーシップ&カード&金融商品 - トークンセール

 

バンクエラが提供する決済処理

 

こちらは主に法人向けではあるのですが、

バンクエラは決済処理をトータルのサービスとして、

 

非常に簡単にビジネスに組み込むことができる決済ソリューションとしての機能も充実しています。

 

こちらは、実際に使ったことがないので、

多くを語れませんが、

 

ネットビジネスなどをしていて、

サイトに決済を組み込むときなど、eコマースのプラグインからAPIまで様々な統合オプションを用意しています。

 

そして、なにより、法人や大きなプロジェクトを絡めてバンクエラ決済網を広げていかないと、この分野では難しいはずです。

 

日本でもQRコードでの電子決済が一気に普及することになると思いますが、そこで電子マネー、実際に現金に触れない生活が日常になり、

現金と仮想のお金の境目が曖昧になってきたて、そのまま電子マネーが当たり前になる可能性はあります。 

 

そうなると、このようなトータルで決済を、

しかも仮想通貨側からの決済を充実のオプションで提供できるバンクエラは、

日本でも大きなビジネスチャンスがあるのではないかと思っています。

世界的に見れば、すでにいくつものサービス提供があり、

大きなビジネスチャンスがあります。そして、バンクエラがその一翼を担う可能性は十分にあります。

 

2018.05.01/スペクトロコイン/登録者数85万登録を超えたマルチクリプト(いろんな仮想通貨)ウォレット&今後の予想とか - トークンセール

 

バンクエラのニュース連載まとめ/ICOから上場まで2017〜2018 - トークンセール

 

バンクエラのロードマップ

バンクエラのロードマップとは、予定表みたいなものです。

このスケジュールでバンクエラを進めていきますといアナウンス。

 

まずは、2018年上半期の提出されていたバンクエラロードマップ。

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2月末でバンクエラICO/トークンセールが終わり、

 

ICOで少しバンクエラが新規に発行するBNKトークンが余ったので、BNKトークンホルダーで山分けいし、

 

バンクエラバーチャルプリペイドカードが始動し、

 

BNKトークンのテストを何度も慎重に繰り返し、

 

6月HitBTCでBNKトークンの取引が始まり、

 

7月スペクトロコインでBNKトークンが買えるようになりました。

(売ることができるようになるのは9月)

 

そして最後のバンクエラ取引所のスケジュールが半年ほど遅れ、

今年の年末になりそうです。

 

さらに大きな視点で描かれたロードマップをみてみると、

 

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ERC20及び、NEMモザイクをサポートするバンクエラ取引所のオープン予定。

 

そして、2019年前半には、

バンクエラとして融資や預金サービスの提供を予定しています。

 

銀行ライセンスの取得は、

現状2019年前半というのは厳しいと思いますが、

 

「パートナーシップが取得されます」

 

という、書き方からすると、パートナーシップさえ結ぶことができれば、

バンクエラとして、(もしくはパートナーシップを結んだ銀行を通して)融資や預金サービスを提供できる。ということじゃないでしょうか。

 

すでに、1つの銀行を買収することには成功しています。

 

2018.01.26/バンクエラ/Bankeraさんビッグアナウンス_銀行を買収したみたいです。 - トークンセール

 

バンクエラもそうですが、銀行が絡むと途端に情報が解禁できなくなるようで、

(他の仮想通貨プロジェクトもそうです)

 

 

銀行系はほとんどここから情報が更新されていないのですが、

少しずつ、動いていることは間違いないと思います。

 

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個人的に一番期待している部分です。

 

 

ここら辺が達成できた場合、

バンクエラの価値は非常に高まると思います。

 

2019年後半に、上場投資信託(ETF)や、暗号トークン投資ファンド、

ロボアドバイザーなどの低コストソリューションの提供開始。

 

仮想通貨ならではの、

 

非常に流動性が高い金融商品が誕生することに、

とても期待しています。

 

そして、もしここが実現すると、

その金融商品はバンクエラ取引所に上場することになり、

 

大きくバンクエラ取引所も成長することになります。

 

「バンクエラが生み出すあらたな通貨」

 

ここまでくると、

かなり近未来な発想も入ってきます。

 

ここから先、世界の金融商品の流動性が仮想通貨の登場により、

さらに高まることが期待されています。

そして、その規模も年々膨れ上がっていくと思われます。

 

バンクエラがその世界全体のお金を1つの指標に、

また新たな金融商品を作ろうではないか。という壮大な野望であり、

 

世界経済に連動した通貨がある場合、

それは、ある意味非常に安定した通貨になりえるのではないか。 

そのようなことがホワイトペーパーに書いてあります。

そして、その通貨&金融商品をバンクエラが生み出していくのです。

 

ぜひ、御一読ください。

 

2020年、もしバンクエラがここまでくることができれば、

その時には、非常に大きなプレーヤーになっていることはまちがいなく、

 

ぜひ、バンクエラには仮想通貨の世界で大きく活躍してほしいです。

 

2018.03.06/Bankera取引所にLympoのLYMトークンが上場することになりました - トークンセール

 

2018.02.08/祝・バンクエラBankera/ICO調達額1億ユーロ達成 - トークンセール

 

バンクエラのトークンであるBNKの買い方(買える場所)

 

バンクエラのトークン、

BNKトークンは2018年7月現在、

 

HitBTCと、スペクトロコインで買うことができます。

 

スペクトロコインは、BNKトークンを保有するならまちがいなく利用するので、

(スペクトロコインで管理しないと、毎週の利益分配をもらうのがむずかしくなる)

 

2017.11・ICO/バンクエラのBNKトークン買う/スペクトロコインに入金方法 - トークンセール

 

BNK買うのであれば、

バンクエラのウォレット、スペクトロコインがオススメです。

スペクトロコインに登録

 

 

ビットコインとイーサリアムとNEMをスマホでまとめて管理できるおすすめ仮想通貨ウォレット「スペクトロコイン」/Spectrocoin - トークンセール

 

スペクトロコインSpectro coinとは/BNKトークンが唯一購入できるビットコイン両替所 - トークンセール

 

 おじさんが目印です。

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2018.05.30/spectrocoin/スペクトロコインおじさんの名前がわかった件 - トークンセール

 

バンクエラが生み出したウォレットは非常に使いやすく、

またセキュリティに力を入れています。

バンクエラの成功の鍵を握っていることは間違いないですし、

これからどんどんアップデートされていき、

スペクトロコインとバンクエラが統合され、

 

バンクエラプラットフォームとして活躍していくであろう

このウォレットにて、現状バンクエラのトークンBNKを買うことができます。

仮想通貨BNK(バンクエラ)トークンの超簡単な買い方_スペクトロコインで買えます - トークンセール

 

 

バンクエラの今後と将来性

 

バンクエラの今後については非常に明るいのではないでしょうか。

 

2018年7月には、

世界で初めてバンクエラのミートアップを東京で行いました。

 

200人以上が参加したバンクエラミートアップの報告。 - トークンセール

 

なかなか公にできない部分もあったと思いますが、

このミートアップで感じた熱気や、

 

バンクエラのCEOからの頼もしいコメントなどもあり、

なおさら「バンクエラ」を応援していこうと思いました。

 

 

そして、ここは今の期待でもあり、懸念点でもあるのですが、

 

バンクエラのビジネスは非常に目の付け所がいいな。と感じていましたが、

現在多くの仮想通貨プロジェクトが、

 

バンクエラと同じ道を歩もうとしています。

 

必ずしも、シェアを奪い合うようなことになる。というわけではないと思いますが、

 

ここからさらにスピードを上げて、

他のプロジェクトより、

 

一歩二歩と前に進んでいかないと、

大きく躍進するのは難しいかもしれません。

 

しかし、逆に言えば、

 

現状仮想通貨をビジネスのツールとして、

取り入れてプロジェクトを進めているところの多くは、

 

バンクエラが実行しようとしていることと、

同じことをしています。

 

銀行としての機能をベースに、

金融商品の販売、

 

仮想通貨の預かりサービス。

など、まさに競争が激しいです。

 

競争が激しい分、そこに目をつけているバンクエラのビジネスは、

間違っていなく、進む方向はあっています。

 

そして、そこに進んでいるバンクエラの将来は、

大きく期待してもいいのではないでしょうか。

 

バンクエラについてまとめ

バンクエラに対する期待の塊長文。

長々と読んでいただきありがとうございました。

加筆するつもりで一旦きります。

 

バンクエラについて一年弱、このブログで書き続けてきましたが、

書いてみると、

改めてバンクエラのポテンシャルはすごいなと感じました。

 

ここから、どんどんバンクエラは人材に投資し、

開発スピードを上げていってもらえれば、

 

バンクエラが、仮想通貨界で注目を浴びるプレーヤーに大きく成長する可能性は十分にあると思います。

 

これまでバンクエラについて100本弱記事を書いてきたので、

ぜひ、読んでみてください。

いろんなことがありました笑

 

バンクエラのニュース連載まとめ/ICOから上場まで2017〜2018 - トークンセール

 

 ひとまず、バンクエラのリンクがたくさん載っているこの記事を読めば、

バンクエラががどのようなプロジェクトかわかっていただけると思います。

 

ぜひ、スペクトロコインに登録して、

ウォレットを活用し、

バンクエラが生み出したBNKトークンを持ってみてはいかがでしょうか。

 

もしスペクトロコインの登録のことなどで、

わからないことがあれば、ツイッターもやっています。

 

@aomra_00 (アオムー)

アオムー#ウォレットブログ (@aomra_00) | Twitter

 

です、こちらに質問など投げてください。

 

バンクエラ愛の塊ブログ。

お読みいただき、

ありがとうございました!!

 

あと少しでバンクエラ100記事なので、

なんかプレゼント企画でもやろかな。

 

皆様、少しでも興味を持っていただけると嬉しいです。

バンクエラ、ぜひ応援してあげてください。

 

そして、資金に余力があれば、

ぜひバンクエラのトークン手に入れてみてください。

 

所有しながら応援するととても楽しいです笑

 

バンクエラの記事お読みいただきありがとうございました。

 

 

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