トークンセール

トークンエコノミー時代のお金の増やし方。

マイイーサウォレットの使い方や仮想通貨の楽しみ方を追求したい

仮想通貨ハッキングの危険性を減らすウォレット安全管理の方法

まずこのサイトにきたらこの記事をお読みください

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MyEtherWalletの使い方やハードウェアウォレットとか送金とかチャートとかログインとか実際にやったことを書きたいです

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仮想通貨を長くしっかり保管したい 

 

これからの時代、

仮想通貨が主流になり、

ますますお金の流動性があがっていくでしょう。

 

現在仮想通貨を手に入れている人もすでにたくさんいます。

しかし、仮想通貨が本来の大きな役目を果たすには、

まだ、長い時間がかかるでしょう。

 

まだ、仮想通貨業界は黎明期です。

 

あと、5年、10年しっかり保管できれば

きっととんでもない価値になっている可能性があります。

 

ビットコインも、

ここから金融商品として、まず花開き、

数十万からまだ伸び代があります。

 

さらには、トークンエコノミーの時代になっていったとき、

法定通貨(日本円やドル)とのバランスにより、

さらに仮想通貨の価値が跳ね上がるかもしれません。

 

仮想通貨が高くなるんじゃなくて、法定通貨が安くなる可能性も否定できません。

そのときのために、しっかり今手に入れた仮想通貨を保管していきましょう!

 

ハッキングの危険性

 

仮想通貨はデジタル資産です。

ですから、ネットワーク上で生成され、

インターネット上で価値が移動するわけです。

 

このインターネットに貨幣的信用を与えたのがすごいことなのですが、

反面、インターネットは常に様々なネットワークと接続された状態であり、

ハッキングやフィッシングの被害が後を絶ちません。

 

どうにかオフラインで管理をしようとするも

そこで安全な管理方法と言われているのが、

オフライン管理です。

 

インターネットとの接続をしていない状態で、

管理するわけです。

 

例えばビットコインなどは、

自分がビットコインを所有権を持っている証拠を

紙に印刷し、管理したりします。

ある意味、一番安全かもしれません。

 

オフラインでのMyEtherWallet/マイイーサウォレット_送金方法/コールドウォレット管理 - トークンセール

 

しかし非常利便性が悪い

完全なオフライン管理は、

非常に安全性が高い反面、

 

利用するときに

結局オンラインにしなければならないことを考えると、

非常に利便性が低いです。

 

そうです、すごく大変なのです。

なので、最終的に100BTCなど巨額な価値の仮想通貨を管理する場合、

紙や鉄板に印字し安全な金庫などに、

使わない前提で保管するのはオススメです。

 

 

しかし、ある程度の普段使いも考え、

しかもハイセキュリティということで考えると、

 

ハードウェアウォレットが一番オススメです。

 

 

ハードウェアウォレットとは

外付けのハードディスクってありますよね?

あの、パソコンに挿して使うハードディスク。

 

USBでもいいかもしれません。

 

そのパソコンに外から接続して使う、

ハードディスク専用のソフトウェアが入っている

デバイスをハードウェアウォレットといいます。

 

簡単にいうと

仮想通貨保管専用のUSBみたいなものです。

 

仮想通貨ハードウェアウォレット/TREZORウォレットを買ってみた_使い方説明など - トークンセール

 

一番有名なハードウェアウォレット/TREZOR

ハードウェアウォレット自体の安全性もとても大事なので、

世界でとても良く利用され、

オープンソースである

TREZOR(トレザー) 」のハードウェアウォレットが一番オススメです。

 

 

 

実際に購入して初期設定のやり方も解説していますし、

 

正規代理店の「LINE」を利用したチャットサポートも利用でき、

少しパソコンに不慣れでも、手厚いサポートを受けることができます。

 

なぜハードウェアウォレットの安全性が高いと言えるのか

 

1つはPINコードを利用して、

ハードウェアウォレットの物理的要素を利用するからです。

 

悪意あるネットワーク上からの攻撃があったとしても、

最終的にこの物理的な部分を残すPINコード入力を挟まないと

取り出せませし、何より利用しないときは、常にパソコンから離れた状態です。

 

そして最重要な安全ポイントは、仮想通貨の所有権でもある秘密鍵自体をハードウェアウォレット内で生成し、専用のチップで保管しているところです。

しかも、秘密鍵のネットワーク上に流して、送金の処理をするのではなく、

ハードウェアウォレット内部で送金してもいいよ。という処理を行い、

その処理自体をネットワーク上に流すので、

 

絶対に漏れてはいけない秘密鍵を、ネットワーク上に晒すことがない。

利用する場合、必ずバックアップを取るべきだが(最初に必ずやること)

もし、バックアップを控えなければ、変な話誰もそのハードウェアウォレットが作り出した秘密鍵に触れることはできなくなります。

 

秘密鍵をネットワーク上に流すことがない。

この部分がハードウェアウォレットの強みです。

 

サポートされている仮想通貨

Trezor Hardware Wallet (Official) | The original & most secure bitcoin wallet.

こちらTREZORの公式サイトのリンクですが、

 

TREZORは500種類以上の仮想通貨をサポートしています。

 

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ビットコインはもちろん、イーサリアム、

 ビットコインキャッシュ、DASH、NEM、ライトコイン……

 

メジャーな仮想通貨の多くはだいたいサポートされているとおもわれます。

 

長期の保管ならビットコインはイーサリアムがオススメ

 

すこし今回の本題からは逸れますが、

最終的に長期の保管をお考えなら、

 

ビットコインかイーサリアムがオススメです。

それは、すでに2018年にコモディティとしての価値を認められたこともあり、

積極的に開発が続いていることもあります。

 

開発が続いているということは、多くの人が参加していて、

ウォレットなどインフラ面でもアップデートが続くということです。

 

正直、どんなに魅力的な仮想通貨でも、

ウォレットなどをしっかり開発していない仮想通貨は、

あまりよろしくありません。

 

仮想通貨の安全保管ならTREZOR

 

 

まとめ

日本の経済状況なども踏まえ、

日本円が今のまま10年以上価値を保ち続けるのか少し不安を感じ、

仮想通貨投資を始めました。

 

もし、日本円だけで資産のポートフォリオを組んでいるのであれば、

手軽に始められる仮想通貨はいかがですか?

 

Zaifなら面倒なトレードなどもせず、積立投資も可能です。

手堅くコイン積立ができる!仮想通貨取引所Zaifでビットコインを始めよう! - トークンセール

 

 

そして、長期的に仮想通貨投資を考え、

安全第一で仮想通貨を保管して、

将来のお金の不安を少しでも和らげましょう。

 

仮想通貨の安全性に少し不安を感じたらTREZOR(トレザー)

オススメです。

 

 

 

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