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ビットコインふわっとニュース/スイスの証券取引所がデジタル資産取引扱い開始へ

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MyEtherWalletの使い方やハードウェアウォレットとか送金とかチャートとかログインとか実際にやったことを書きたいです

デジタル資産

 

これからのポートフォリオの彩りなのか、主菜なのかわかりむせんが、デジタル資産が入り込んできます。

 

 

既存の取引所からの、

デジタル資産(トークン)への歩み寄り。

 

オランダではETF、金融商品として

国が嫌だなーって言ってても(禁止はできない)やっちゃう感じ。

 

 

国も国民も金融商品の方がありがたいのかも

 

ビットコイン自体は、

21世紀に生まれた、まったく新しいモノです。

 

デジタルアセット。

 

コモディティです。

 

そして、デジタルな世界に、まったく新しいモノを作れる。って事を証明したのがビットコインです。

 

 

本来の凄みはここにあります。

そしてこの凄みはは、多分、あと、10年20年で世界を大きく変えます。

 

 

しかし、多分とーぶんのあいだは、

 

金融商品として輝くのではないでしょうか。

 

 

そして、案外それは、

国家も国民も望んでる気がしします笑

 

国民としては、まあとりあえず興味持ったきっかけが仮想通貨だし、それをきっかけに法定通貨がもーかればオッケーってところはある。

 

 

国家としても、まだビットコインが新たに生み出した、デジタル上に、リアルワールドと同じ重みを持つシステムを組める、

なにかを新たに生み出すという自然の仕組みを作り出してしまったビットコインにたいして、深く理解はできておらず、しかしながら、

放置するわけにもいかず、とりあえず金融商品商品として、お金儲けに目を向けさせておけばおっけー。みたいなところもあると思うんですよね。

 

 

そして!そのまま金融商品として定着してくれさえすれば、それは、国家との競合とは、ならず、(国というシステム自体もある程度ブロックチェーンで賄えてしまうかもしれない)

お金の動きがあればあるほど、

 

国が潤うというシステムを国家のほーは狙っているかもしれません。

 

 

とにかく、目先の出来事としては、

 

金融商品としての動きがめちゃくちゃ活発になると思います、

 

 

なんていったって、

儲かりますから。

 

 

そして金融商品にしてしまえば、

ビットコインを商品として加工してしまえば、

 

取引所自体がゴックスすることもなく、

 

「デジタル資産を、さらにデジタル上で加工して商品にする」

 

という、ビットコインに直接触れることのできない。

 

そんな未来を誰かが予想してました笑

そう、株券に直接触れなくても株は買えるし、

金に直接触れなくても金は手に入ります。

 

ビットコインも、直接自分で管理しなくとも、

誰かが管理してくれて、持ってるふうになることはできます。

 

(どの道デジタルだから表現が難しいw)

 

ここらへんの、ニュースはとても追う価値があると思います。

 

なぜなら、

 

証券のトークン化であり、

トークンの証券化だからです(=゚ω゚)

 

あきらかに、

お金の匂いしかしないwww

 

それが、スタートするときに

自分がどこにいることができるか。

 

それが大事です。

 

ウォレットパンパンにしたいんよ。

アオムラブログでした。

 

 

 

 

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