トークンセール

登録方法とか入金とか。好きな仮想通貨の情報をまとめてます。ZaifとCOMSAと、海外の仮想通貨と未来の動線が好きです。

「ALIS」ブロックチェーンを用いたソーシャルメディアプラットフォーム/トークンを用いた経済圏

COMSAとトークセール

ビットコインとトークンセールの関係性や、仮想通貨始め買始めに買うときに



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クリプトピアの上場しております

「ALIS」

 

 

「ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォーム。」

( ゚д゚)

公式サイトをのぞくと、

まずこの文言がでてきます。

 

 

Bitcoinから次へ

仮想通貨大好きです。

技術的なことは正直わかりませんが、

 

Bitcoinのベースにあるブロックチェーンが描こうとしている未来が、

ワクワクすることがとても多いからです。

 

そこに価値が乗るのは必然で、

Bitcoinはずっと上がってればいいのに。って思うし、

まだ、2017年だし、来年はまだ2018年だから、

お金は必要なので、仮想通貨で儲けたいし笑

 

ただ、仮想通貨は価値の動線にすぎません。

やりたい事をやるための手段です。

問題は何をやるか。

 

ALISがやろうとしていることは、

情報の源泉を、

キャラクターから、キャラクターへの移行だと思っております。

( ゚д゚)……

 

文字記号から人格記号へのシフト。

 

「ALIS」がやろうとしていることの僕の感じたイメージ。

 

「現状の情報の動線」

 

google先生は、脳の外部委託みたいな存在になっています。

そのグーグルプログラムは、

WEB上のばらまかれた情報を、

よく利用される情報、情報にたどり着くまでのリンクが太ければ太いほど、

よく表に出てきます。

人間の記憶みたいなものです。

 

そのベースになっている引用はテキストです。

テキストの情報をもとに、WEB上の動線を決めています。

 

その結果、WEB上に上手なテキストの動線を描ける人、

上手に大量のリンクを張り巡らせることができる人が、

検索結果として、

僕らの日常に飛び込んできます。

 

テキストの動線を上手に描く人の才能も努力もすごいと思います。

ただ、そういう人たちが集団で、

「みんなで一致団結してこうしていこう!」ってやっちゃうと、

ネットワークから引用される情報は、

ほとんど同じ情報になってしまいます。

 

ひどいときは、全然情報にたどり着けません。

ここは良い事だと思っていますが、

情報をネットワークから上手に引っ張り出すにはスキルが必要になっています。

(これは、情報のせいではなく、

個人個人がしっかりやっていく部分だとは思っています。

リテラシー的な)

 

ただ、情報の動線一択。

 

っていうのはよくありません。

いろいろなパターンがあるべきです。

 

そして現在、情報へのアクセスの仕方に少しバリエーションが出てきています。

 

たとえば、インスタグラムであったり、

例えばTwitterだったり、

そしてFacebookであったり。

Amazonも……Amazon、レビューの一歩先の機能みたいなのやらないかなぁ。

 

今に始まったことではないですが、

情報への接し方が、検索からプラットフォームへと変わっています。

 

そして、そこにはフォロワーが存在したり。

影響力なんてワードが生まれたり、

プロの時間の売買がはじまったり、

コミュニティってワードが毎日聞こえてきたり、

 

たどり着く飲食店の形態はスナックって言われたり。

 

明らかに情報の源泉が、

プラットフォームであり、

そのプラットフォームを利用する理由は人であったり。

に、移動している印象です。

 

そして「ALIS」です。

「ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォーム」

 

プラットフォームとそこで活躍する人の信用、価値を、

ブロックチェーンで具体的に改ざん不能な状態で表に出す。

 

そこでは、何が書いてあるかではなく、誰が書いたのかが価値をもつ。

そして書いた記事の質を決めるのも改ざん不可能な人格。

(本当の人かどうかはわかりません笑)

 

ネットワーク上に情報を浮かせる、リンクさせる。のではなく、

ネットワーク上に情報を積み上げていく、

まさに積み上げていく作業。

 

そんなプラットフォームが日本から生まれたっていいじゃない!

 

アプローチもイメージも違いますが、

フェイスブックもフォローしている人の情報が流れてきます。

ツイッターもですが。

 

根本の違いは、基本リンクであることなのか記事なのか。

ってのはありますけど一回飛ばして。

 

決定的違いは、

その記事に数値として価値が生まれるか生まれないかです。

ブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアプラットフォームのALISでは、

そこの記事に価値が直接生まれます。

 

だから書いた人にも価値が還元されるし、

その記事を最初に見つけた人にも価値が還元されます。

 

その価値のトークンは、トークンです( ゚д゚)

 

仮想通貨です!

 

ぱちぱちぱち。

でてきた仮想通貨笑

 

技術的なことはさっぱりですが、

イメージは非常に綺麗な動線です。

 

価値ある情報に価値を与える。

価値ある人物に価値を与える。

 

ホワイトペーパーからの一枚↓

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これからどんなコミュニティを築いていくか。

結局みんながこの場所を好きになるか。

 

変な身内意識は大事だし、

変な身内意識だけで終わらないクオリティー。

 

多分、

 

良質な記事も非常に大事ですが、

どちらかというと、良質な人なのでしょうね。

 

良い人が集まって勝手にそこでコミュニティが回って

勝手に価値が動く。

 

もしそれが形になったらすごいなぁと思います。

僕の勝手な想像で書いておりますが、

そんなプラットフォームが欲しいなぁと思ってます。

 

いちお「クリプトピア」って海外の仮想通貨取引所でALISの仮想通貨買えます。

クリプトピア

 

みんなが好きなプラットフォームができて、

なんか価値が巡るのがええなぁ。

 

次はちゃんとホワイトペーパーを引用して、

客観的な記事を書きます。

 

楽しみです。

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

 

今はzaifを主に使って使っています。応援してます。次世代プラットフォーム_COMSA_そしてイーサリアム時代。価値が価値を生み新しい社会の動線が描かれる。そして新たな価値トークンとは。クリプトピアとバンクエラが好きです。