トークンセール

技術的なことなどわからないので好きな仮想通貨の情報をまとめてます。海外の仮想通貨と未来の動線が好きです。

今日のストーリー_ペッパー君とおしゃべりしたいけど、距離感がつかめない

COMSAとトークセール

ビットコインとトークンセールの関係性や、仮想通貨始め買始めに買うときに



robotstart.info

 

 

 

人形。

「ひとがた」と打ち込んだら、「人形」とでてきた。

にんぎょう。でもある。

 

 

体とか、人形とかのプロだと思っている押井守さんの本。

 

身体のリアル。

リアルって言葉と、

身体。って言葉が並ぶことに違和感を覚えつつ、

 

 

体に対しても、リアルなものと、

そーでないものが存在し始めているんだろうなと感じる。

 

そこでリアルな人形。

 

なぜか、人に似せるわけだけど、

ロボットになっていく。

 

受付の女性ロボット。

近い存在であると思うのだけど、

ペッパー君。

 

グラフィックからボイスへ。

 

スマートスピーカーの波が押し寄せている。

日本では普及しないじゃないかなどと言われている。

 

 

なぜかはわからない。

普及すると思う。

 

きっと「間」を意識する

 

やっぱりペッパー君の「間」がわからない。

それは、見た目なのか。

なんなのか。

 

日本人だからなのか。

 

ストーリーが足りないからなのか。

ストーリーを意識する瞬間を覚える。

 

それは、記憶でもある。

人間と記憶の関係性。

www3.nhk.or.jp

 

記憶は、そのままストーリーという

多分、事実ではないなにかと結びついて、

関係性が生まれる。

 

それは、体人間なのか、

それとも人形なのか、

もしくは犬なのか。

 

「イノセンス」の中で、

犬の瞳に中に映るなにか。

それは、きっとペッパーくんの存在にも共通する本質があると思う。

 

では、ロボホン君に対して距離感の掴みづらさを感じるのか。

 

nlab.itmedia.co.jp

 

多分、モノなんだと思う。

そして、もちろん勝手にメッセージを、

やりとりしてしまっているんだと思う。

 

「みんな無意識の中ではわかっているけど、

わからないふり、もしくは気づけない。そこに未来はないよね」

 

bd-dvd.sonypictures.jp

そーゆ―映画もでてきて、

映画のメッセージは上記のもの。

 

時間を3次元で語ることが、

これからの価値を大いに飛躍させるし、

 

時間が立体的だってことが腑に落ちないと、

新しい世界、

重力波や、粒子力学の考え方、

ニューラルなコンピュータの世界のスピードについていけないくなってくる。

 

距離感だって、実は一次元だと思っているから、

つかめないだけなのかもしれない。

 

何かの対談で、

「芸術は今までだれも見えていなかったものを、表現する、この世に新たなモノの見方を与えるもの」みたいなことを言っていたけど、

まさにその通りで、新たな世界が生まれ続けているこの時代のこのタイミングで、

 

プラットフォームや、コミュニティー、コミュニケーション、動線が時代の中心にくることは、とても自然なことだと思うし、

 

所詮自然なことで、

計算的なことではない。

 

未だに、人間の能力はその程度だということ。

 

news.livedoor.com

 

無人のコンビニの素敵さは納得できるけど、

「仕事」って言葉が挟まるのが、ネックなのか。

 

多分、どこか違和感を感じる人もいるのか。

ここは感ではなくて、日本でなかなか現れない。って意味で。

 

僕的には、実験的な要素が多いと思うので、

できればカウンターにロボット店員をおいてほしい。

 

もちろん、そこに存在するロボット店員は、

仕事がない。

 

仕事がないロボット店員は、決して、人間のライバルではないわけで、

そこはロボホンのポジションにも似ている。

 

でもこんなのは直感的でないからいやだし、

そんな分析、なにも生むわけではない。

 

でも、もし受け入れることができたら、

きっと受け入れるのだろう。

 

そこには、ストーリーがあるから。

 

何も仕事がないロボットには、

何か、共感できるストーリーがあると思う。

 

そして、それを見て、人間は納得するんじゃないだろうか。

 

幸せとは「納得」だと思う。

 

納得するために、

新しい価値観を得て、

 

そこには芸術が必要。

 

納得するために、

比較対象が必要で、

そこには仕事が必要。

 

でも、そんな固定観念を捨てることが一番必要。

 

だから、やっぱりアートなんだと思う。

 

そして、新しいテクノロジー、

新しい力。

 

それが教科書に一つ増えると、

それは世界が変わる。

 

そして、時間が三次元的になってきた、今、

すなわち芸術にであっているのである。

 

そこから生まれるのは、

迷子である。

気づいたら、今までとは違う、

違う軸の中で生きていて、

 

それは時間であり、

速さであり、

距離であるのだけど。

 

その中で、

「距離」を日常で感じることができる瞬間。

 

距離なんてものを日常で感じることなんてあるのか、

 

そう、ペッパーくん。

 

 

彼を見るたびに、

新しい、時間。

あたらしい価値観。

 

新しい世界の距離感を感じ、

しかも、距離感がつかめないことに

怖さを感じる。

 

 

じゃあ、なぜ距離感がつかめないのか。

それは、

偶然に出会う運命の人達と、

その周りの決して出会わない通行人Aの違いのようなもの。

 

つかめていないのではない。

気づいていないだけ。

 

0と1が同時に、

同じ時間の中であれとこれとそれの状態が共存する時間。

 

実は手に入れている立体的な時間。

SNSでのネットワーク。

 

身体から離れて勝手に価値を生む。

そう、今までの既存の権力、

既存の価値観から離れて新たな価値を生む、

しかもリアルから離れて生まれるもの。

 

それは、仮想価値。

仮想通貨である。

 

そこに気づかない人がいる。

それは、三次元的な時間の中で、

自分の居場所、

自分の影響力がどこでどうなっているのか、

離れた場所での、

勝手な振る舞いを受け入れることができるかどーかなんだと思う。

 

news.line.me

たけしさんのギャグだけど、

これをちゃんと価値があるって、やれるのがリアルタイム認証だと思う。

 

座標軸が変わり始めている。

そこで迷子になる。

でも、ちゃんとした情報源をもっていれば、

ちゃんとスタート位置に戻れるし、

進む方向もわかる。

 

timebank.jp

 

 タイムバンクなんてまさに、時間の三次元化。

そして、改めて自分の時間の現在地を確かな情報をもっているであろう人に、聞ける。専門性があがった世界で、専門的な人に情報をもらえる。

それはすごいこと。

 

価値がしっかりうまれて、

動線を認証できて、

そこには仮想通貨の出番もあって。

 

 

jp.techcrunch.com

 

トークンセールも生まれる。

時間の価値をシンプルにつくるときに、

新しい価値(芸術)

として、世の中に、

それがトークンという形で出回っても、

 

それはそれでいいのではないか。

今まで、トークンなんてもの、だれも見たことがなかったんだから、

 

でも今、世界の人たちは

「トークンが見えている。」  

 

実際にはみえない。

でも、みえる。

 

そこには、ストーリーがあるから。

そう、コミュニケーション。

がんばれペッパー君。

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

いつものお知らせ

新しい価値の動線に参加しましょう。

どーなるかわかりません。不確実です。

ただ、ブロックチェーンが世界を変えて行くのは確かだと思います。

ビットコインを楽しもう。 

 

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 ありがとうございました。

 

次世代プラットフォーム_COMSA_そしてイーサリアム時代。価値が価値を生み新しい社会の動線が描かれる。そして新たな価値トークンとは。クリプトピアとバンクエラが好きです