トークンセール

登録方法とか入金とか。好きな仮想通貨の情報をまとめてます。ZaifとCOMSAと、海外の仮想通貨と未来の動線が好きです。

ブロックチェーン時代の銀行「Bankera」バンクエラ

COMSAとトークセール

ビットコインとトークンセールの関係性や、仮想通貨始め買始めに買うときに



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バンクエラについて書いてある記事です。

<<<バンクエラがトークンセールを行います!>>>

comsa.hatenadiary.jp

 

 

8月から9月にかけてプレICO(トークンセール)が行われ、

一ヶ月間のトークンセールで25億BNK(バンカーというバンクエラが新規に発行したトークン)を完売いたしました。

プレセール中は、1BNK=0.011〜0.014くらい。

 

「ブロックチェーン時代の銀行」

 

を目指している新規事業。

 

日本でも盛り上がっています。サイトも日本語のサイトがあったりして、

参加しやすいですしね。

 

日本とバンクエラの関わり

バンクエラプロジェクトには、

日本でも人気のNEMの、

ロン・ウォンさんがアドバイザーとして関わっています。

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NEMとZaifとCOMSA

NEMが日本でとても人気な理由はいくつかありますし、

もちろん、世界的に人気があります。

 

日本で人気がある理由として、

最大手仮想通貨取引所の一つ「Zaif」を、

 

運営しているテックビューロも関係しているのが

非常に大きいのではないでしょうか。

仮想通貨取引所Zaif

 

そしてテックビューロは、COMSAプロジェクトも運営しています。

テックビューロ株式会社

 

COMSAとは、

日本で初の大型ICO(トークンセール)を行って、ブロックチェーンを用いた新しいビジネスを展開する、新しい経済圏をつくる画期的なビジネスソリューションのプラットフォームです。

 

COMSAの技術のベースの一つとなるのが、mijinという製品です。

 

NEMとMijinそしてCatapultの関係とは?

↑こちらのサイトからの引用ですが、

NEMは2014年1月から開発されてきた最新のビットコイン2.0+のシステムです。NEMは単なる暗号通貨ではなく、それ以上の価値を持ちます。さらに重要なことに、NEMは完全なP2Pのプラットフォームであり、決済、チャット、アセットの作成、ネームスペースシステムなどのサービスも提供しているということです。

NEMとMijinそしてCatapultの関係とは?

そして、COMSAはこの秋、トークンセールを大成功させました。

COMSAをみる

 

prtimes.jp

www.nikkei.com

最近、仮想通貨関係も連日、日経にのるようになりました。

 

このCOMSAのICO協議委員会にも名を連ねるロンさん。

引っ張りだこ(゜.゜)

 

 

日本でも急速にネームが有名になった、

「COMSA」、そして、COMSAの一部の機能であり(MVP)、

仮想通貨取引所としても大成功をおさめているZaif。

そこと関係があるロンさんがアドバイザーを務める、

 

「バンクエラ/Bankera」

ブロックチェーン時代の銀行を目指します。

 

 

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バンクエラ(Bankera)はこの技術駆動型のブロックチェーン時代に合わせて、伝統的な金融サービスだけでなく革新的な銀行商品を提供できる規模に達することを目標に、金融取引に必要なサービスを一箇所にまとめることを目指します。

https://bankera.com/Bankera_whitepaper_JA.pdf

 

 

 

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 僕のイメージだと、

仮想通貨を生み出したブロックチェーンの良いところを最大限いかした銀行。

 

ってところだと思います。

もともと、ブロックチェーンという技術の上でなりたっていますが、

そちらに関してはバブルでも終わったものでもなく、

 

ブロックチェーンはこれからです。

 

 

ブロックチェーン時代のデジタルバンク

ビットコインだけが有名になって一人時代の先をいき、

咲き乱れていますが、ブロックチェーン、

とくに一番最初に言われていたフィンテックはこれからです。

具体的にプロジェクトが身近な存在として動き出すのは、

まさにこれからなのです。

 

 

バンクエラの公式動画もあります。

youtu.be

  

現在日本では、仮想通貨取引所というものはありますが、

(Zaifとかビットフライヤーとか)

ビットコインなどをあずけられる銀行は存在しませんでした。

 

取引所にビットコインや仮想通貨を預けっぱなしにしていませんか?

 

なんとなく、ビットコインなどをそのまま仮想通貨取引所に預けておいたり、

ウォレットをインストールしたり、

物理的にディスクに保管したり。

 

そんなこんなありますが、

銀行はありませんでした。

そうです、仮想通貨は始まったばかりだからです笑

 

もちろん、いま現在ある既存の銀行がビットコインを預かる事業に乗り出すことは十分にあります。

 

でもイメージの話をしますが、大きな違いがあります。

 

「仮想通貨も扱う法定通貨の銀行」なのか

「法定通貨も扱う仮想通貨の銀行」なのか。

 

これはガラケーとスマホくらい違います。

 

電話にネット機能がついてるのが「ガラケー」

ネット(パソコンに)電話の機能がついてるのがスマホ。

 

これがそんな変わらんだろ。

なんて思っていたら、気付いたら追いつけないくらい差がついて、

それこそガラケーなんて不名誉な名前をつけられ終焉した一つの例です。

 

 

この「バンクエラ」が目指す銀行も、

既存の銀行とこれくらい大きな違いがあります。

 

ベースとなるウォレットとして機能してるのは、

バンクエラの一部である「スペクトロコイン」

という、ウォレット機能があるプラットフォーム。

 

そこが現在、バンクエラの取引の窓口になっているのでそれこそ仮想通貨の扱いと全く同じです。

なので登録も非常に簡単です。

 

世界はよりシンプルなほうに加速していきます。

物理的な発想ですが。

そのシンプルさ、煩わしさがないのが、

仮想通貨のいいところです。

 

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バンクエラがトークンセールを行います。
トークンセールとは。 - トークンセール

 

トークンセールは10月中旬あたりと、ロードマップには書いてありましたが、11月27日からに決定しました。

 

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そこも見据えて、いまからBNK(バンカー)トークンを手に入れておくのはもしかしたらいいかもしれません。

スペクトロコインでBNKのトークンセールに参加する準備

 

ホワイトペーパーには、カウンターパーティを排除していく。

とかいてあります。

 

カウンターパーティとは取引相手のことらしいのですが、

www.daiwa-am.co.jp

 

要は、関わる人数を減らすってことだと思います。

大きな組織になればたくさんの人が関わるし、

たくさんの人が関わると、たくさんのお金が必要になります。

 

組織が大きくなってたくさんの人とお金が動くこと自体は悪くないと思うし、

一世代前の、大きなお金があれば、みんな潤う。みたいな会社は家族だ。

みたいな感じもあるとは思いますが、

じゃーいま本当にみんなが潤ってるかといえば、まったくそんなことはなく、

ありきたりな言葉で言えば格差が生まれています。

 

そして、それはいまのお金がそのままの地位にある以上、

絶対的に変わらない太い動線ができていると思います。

 

太く流れが多い方に、

ものは流れていく。

世の常であり、物理の現象です。

 

そしてその流れを変えるのが、

ビットコインであり、

バンクエラです。

 

ビットコイン購入_仮想通貨取引所良いところ所比較_ビットフライヤー&Zaif&コインチェック - トークンセール

 

今ある銀行を信用できるのは、

その銀行自体の信用です。

セキュリティしかり、資金しかり。

そしてもちろん後ろにいる中央銀行です。

 

そしてブロックチェーンにないのは、

中央銀行です。

中央集権を嫌がるというか、そこから発想されたアイデアであると思うので、

そこは大事にすべきですが、その後ろ盾がありません。

その代わり、既存の既得権であるとか、

今現在お金持ちかとか、そんなことは関係なくなります。

だって、新しい価値基準なのだから。

 

新しいものを、みんながそれは新しく価値があると

認めれば、それは価値があるものになります。

例えば貨幣みたく。

 

そしてブロックチェーンという、改ざんできないという前提の仕組み、

(必ずしも絶対とは思いませんが)

それは、今現在の銀行となんら変わらないのではないでしょうか。

銀行だって、何があるかわかりませんから。

 

そしてなにより、一番大きい変化は、

全員がブロックチェーンという言語を使うことじゃないでしょうか。

 

だからこそ、取引、お金の動線がシンプルになり、

無駄なものが削ぎ落とされ、

新しい流れができあがるのではないでしょうか。

 

「カウンターパーティを排除して」、って部分に大きく期待しています。

 

 

その先にあるのは、シンプルなお金の流れ、流動性。

あ互いにアドレスがあって、送金可能な仮想通貨があれば、

価値のやり取りができるって、すごいですよね。

 

そしてその銀行が生まれる。

銀行が生まれるということは、

またそこから、新しい大きなプロジェクトが立ち上がるということです。

資本が一つの場所に集まって、

専門集団が、

新しい大きく事業を始める。

 

従来の銀行の役割でもあり、

それがブロックチェーンによって、世界規模のシンプルな動線になって、

今改めて誕生するのです。

 

「バンクエラ」とは、

ブロックチェーン時代のデジタルバンクです。

 

価値がデジタル化され、法定通貨という価値より、信用が高まった場合、

なにか特別なことが起こるかもしれません。

遠くて近い将来に。

 

 

「バンクエラ」のICOに参加しよう!

 

バンクエラを設立しこれらの目標を達成するために私たちはイニシャル・コイン・オファリング(ICO) を実施します。

ICO参加者にはバンカー(Banker, BNK)と呼ばれる仮想通貨トークンが発行されます。

集められた基金はバンクエラを成長させるプロジェクトの助成金となり、バンクエラの商品開発と業務設立に使われます。

 

また、バンクエラの \b0BNK トークン保有者には純取引利益の20% が毎週支払われます。

 

https://bankera.com/Bankera_whitepaper_JA.pdf

 

スペクトロコインでBNKトークンを買う準備をする

 

最近までプレセールを行っていました。

そして終わりました。

ざっくり計算25億円くらい集めました。

 

そして次は11月27日から、

ICO(トークンセール)を行います。

 

たぶん、名前も広まってますし、

だいぶ日本語のサイトでも取り上げられてるので盛り上がるでしょう。

 

次のICOに備えよう。

10月中旬といっても、

書いている現在で9月末です。

 

ビットコインの送金したり、

BNK(バンカー)を買う準備をしましょう。 

 

「バンクエラ/BNK(バンカートークン)の入手方法」

 

プロジェクトはバンクエラなのですが、それのMVP(実用最小限のプロダクト)

すでに動き出しているプロジェクトの核の部分。といいましょうか。

 

そこに「スペクトロコイン」という、

(spectro coin)

ビットコインソリューション(もろもろ解決しますサービス)がすでに動いています。ちなみにコインじゃなくてプラットフォームです。

 

 

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ビットコインウォレット | ビットコイン取引を簡単に | SpectroCoin

 

リンクの文字列には「ビットコインウォレット」って書いてありますね。

そーゆーことです笑

 

「スペクトロコイン」でBNK(バンカー)を入手できます。

 

 

改めて雰囲気で参加してたCOMSAとは/COMSAトークンの買い方001 - トークンセール

 

バンクエラのトークンBNKを入手できる「スペクトロコイン」に登録方法

 

「スペクトロコイン」登録はこちら

spectrocoin.com

 

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まずこちらから登録画面に行ってください。

 

上記写真のページに行きます。日本語!!

なので詳細は省きます笑

 

 

そう。なにより日本語に対応しているのが嬉しいですよね。

NEMがからんでるからだと思います。

(ホワイトペーパー参照)

 

もし日本語で出なかった場合。

右上の地球マークで言語を変更できます。

 

アドレス(Gmailなど)登録してパスワード二回同じの登録して、

私はロボットではありません押して申し込む。をクリック。

 

 

そうすると、アドレスあてにメールが届きます。

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文字列をぼかしてますが、

HTTPではじまるリンクをクリックして、アドレスの確認をしてください。

さきほど登録したアドレスが実際に正しいか確認する段取りです。

 

そうすると、先ほどとほぼ同じですが、

「ログイン画面」にたどり着きます。

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ここで、登録したメールアドレスとパスワードを入力してください。

これで、ログイン出来ます!!

 

基本的にはログインしても、

そのまま日本語なので、安心してください。

間違って英語になっても右上の地球マークで日本語にできます。

申し込む | SpectroCoin

 

ちなみにログイン後のレイアウト

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こんな感じです。

10月中旬あと、2〜3週間でICOが始まります。

BNK(バンカー)。

そのときには、入金ボタンとか増えます。

BNKトークンが買えるスペクトロコインをみる

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そして、スペクトロコインで、

BNKトークンを手に入れます。

 

BNKトークンレベニューシェア

スペクトロコインへの入金方法はこちら↓

comsa.hatenadiary.jp

 

一応、バンクエラのBNKトークンの売りは、

レベニューシェアです。

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

Bankers(BNK)はスマートコントラクトを持つブロックチェーン上で多数の仮想通貨及び法定通貨との引き換えに発行されます。トークン保有者にはバンクエラが完全に稼働するまでバンクエラとスペクトロコイン両方を顧客が支払う取引手数料の 20% が利息として毎週按分されます。

https://bankera.com/Bankera_whitepaper_JA.pdf

 毎週、純利益の20%がBNKトークン保有者に分配されます。

 

ロードマップ

 

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↓今後、11月27日からトークンセール(ICO)

↓支払処理と現金預金の開始

↓支払いサービスの拡張

↓銀行事業の開始

↓顧客への利息支払い、

↓法人向けローン提供

↓投資ソリューションの提供開始

↓低コストのETFや、仮想通貨を含む代替資産

↓新しいお金を導入

↓中央銀行が発行した仮想通貨のサポートとインフレに対応したバスケット開発

 

今はスペクトロコインとして、

仮想通貨の両替や、スペクトロコインカード(Bitcoinデビットカード)などの、

機能があります。

 

そして、これからICOが始まり、

終わったあと、

バンクエラの銀行化がますます前進する予定です。

 

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まとめ

海外のICOに参加できると、仮想通貨&ブロックチェーンの楽しみが

格段にあがります。

選択肢も何百倍になります。

ぜひ、その第一歩として、

日本語のサイトも準備されている、

バンクエラはいかがでしょうか。

 

ビットコインを送金しよう!

そして、スペクトロコインへビットコインを送金するには、

日本の仮想通貨取引所への登録をしたほうがいいです。

一般的な流れとして、

 

1,日本の仮想通貨取引所でビットコインを手に入れる。

 

2,海外の仮想通貨取引所にビットコインを送金する。

 

3,海外の仮想通貨取引所で、ビットコインを他の仮想通貨に取り替える。

 

って流れです。

登録したからといって、お金がかかるわけではないので、

ぜひ登録してみてください。

僕は仮想通貨取引所はZaifを使っています。

Zaifは今後大幅に利用が増えるであろうICOプラットフォーム「COMSA」を運営しているテックビューロが運営しており、トークンセール(ICO)への参加も簡単です。

25倍レバレッジのBitcoin取引もできるので、そういう楽しみ方もできます。 

仮想通貨取引所Zaifを見てみる

  

 

 

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今はzaifを主に使って使っています。応援してます。次世代プラットフォーム_COMSA_そしてイーサリアム時代。価値が価値を生み新しい社会の動線が描かれる。そして新たな価値トークンとは。クリプトピアとバンクエラが好きです。