トークンセール

登録方法とか入金とか。好きな仮想通貨の情報をまとめてます。ZaifとCOMSAと、海外の仮想通貨と未来の動線が好きです。

トークンセールとは。

COMSAとトークセール

ビットコインとトークンセールの関係性や、仮想通貨始め買始めに買うときに



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2017.11.6更新

「COMSA」のトークンセールについて 

 

 

「トークンセール」とは

 

 『新規事業の資金調達の為に、新たに作った電子トークン(仮想通貨)を売って資金を集めることです。』

 

これからの時代、企業は仮想通貨を発行して、

自ら経済圏を作ることが可能です。

 

 

2017.11.6 COMSAのトークンセールは終了しましたが、

同時に3つの新規ICO(トークンセール)が紹介されました。 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

COMSAの新たな経済圏、トークンを用いて、

新たな価値の動線をつくるイメージを、

公式動画で紹介しています。 

 

youtu.be

 

「多分トークンセールはBitcoinなどの仮想通貨の話だけど、

てか、トークンてなに?」

 

仮想通貨とトークンの違い

トークンは、仮想通貨取引所での取り扱いなどを通して一般に流通すると「仮想通貨」となります。

https://comsa.io/ja/54295.html

 

仮想通貨とトークンの違いはこんなものです笑

 

電子的に発行された(もうざっくりネットワークとかパソコンでいいです)価値の塊(世の中にあるブツなら金。そして紙幣)をトークン(例えばBitcoin)といいます。

 

その価値の塊(トークン)が取引所などで一般的にだれでも売り買いできて流通しはじめたら、それは「仮想通貨」です。

 

日本でもいくつかのメジャーな仮想通貨取引所があり、

僕はZaifを使っています。

なぜなら「Zaif」と「COMSA(トークンセールを行っているプラットフォーム)」は、同じ企業が運営しているからです。

 

もちろんZaifはBitcoinも扱っています。

日本発祥の「モナコイン」というメジャーな仮想通貨や、

もう少し未来ですが、今のWEBを凌駕するようなシステムを構築しつつある、

「イーサリアム」なども扱っています。

 

11月頭には、一瞬だけBitcoinが99万9000円くらいまで行きました笑

Zaifのチャートを見てみる

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

「仮想通貨」と「暗号通貨」の違い

暗号通貨なの?

仮想通貨なの?

 

両方正解です。 本来は暗号通貨です。

 

「ネットワーク上にたくさんいっぱいデータを保存してブロックを作っていきます。

それを秘密の暗号でチェーンをかけながら一個ずつ繋いでいきます。」

 

ブロックチェーン((((;゚Д゚))))!!!!

 

 改ざん不能だからこそ、

ここまで飛躍的に価値として認められてきたBitcoin。

だからこそ暗号通貨です。

 

ただ、役所的には仮想通貨です。

金融庁へのリンク→仮想通貨関連

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

なぜ、急にBItcoinが価値の塊になって、価格が上昇しているのか

 

それは、みんなが価値を信じて、

みんなが欲しいと思ったからです。

 

なぜ、信じることができたのか。

もちろん技術的なことは大前提です。

改ざんできない(もちろん100%などではないけど、今のところ取引所の問題であわついたことはありますが、ブロックチェーンが改ざんされたことはない)分散型台帳。

 

もちろんそれがベースですが、

逆にいうと、

 

紙幣の何を信用してきたのか。

ってことなんですよね。

それこそ紙ッぺらなんですよね。

 

あれこそトークンです。

信用の塊。

 

みんなが紙を価値があるって信用しているから、

価値の塊(トークン)になる。紙が。

 

そして、もちろん今まで最強だった、「国」が紙幣には、

価値があります。

 

と、お墨付きを与えています。

だからこそ、信用してみんな、

いろんな国の人が紙幣をつかっていましたが、

 

今、「国」というワードに対して、

「信用」がどれだけあるのか。

 

そこの信用が揺らいでるとは思います。

ただ、国がなくなるとか、法定通貨の価値がなくなるなんて極端なことは思っていません。

 

そーじゃなくて、

 

選択肢が増えたんです。

 

経済圏を選べる。

価値、信用を、自分で選べる時代になったんです。

 

経済は選べるようになるか?個人が主役の『時間経済』の試み | 佐藤航陽のブログ

 

日本人で暮らしていると、

「まあ、日本円でえーやん」

みたいな感じ強いですけど、

 

自分の国が、なんか問題だらけで、

誰がリーダーかわからなかったり、

システムが壊れてたり、

紙幣の額面が、インフレーションに追いつかない国なんかは、

 

「Bitcoinのほーがいい!」

「紙より、デジタルのほうがよっぽど信用できる」

 

って、すでになっていてもおかしくないですよね。

とくに、紙よりデジタル。って、今、そんなに違和感ないですよね?

そーいえば、なんで紙の価値使ってるんだろって笑

 

国が支配していた世界を、大きな企業が同じくらい力を持ち、

次に、中央集権が存在しない(Bitcoinでよく出てくるワード)ネットワーク上にしか

価値を担保するモノが存在しないブロックチェーンが、

国、企業と同じくらい強い価値をを生み出そうとしています。

 

それが、仮想通貨です。

そして未だに、多くの人が、

この新しい経済圏に参加していません。

 

すごく一部の中で、盛り上がり、

一部の世界だからこそ、

「バブルだ」と、傍観者から言われております。

 

誰かの言葉ですが、

 「Bitcoinの価値が上がっているのではなく、法定通貨の価値が下がっているのだ」

 

まあ、完璧にそうだとはいいませんが、そういう側面は多分にあると思います。

 

 

ぜひ、トークンセールという、

これからの経済活動をきっかけに、

 

仮想通貨を手に入れましょう。

未だにコンビニの支払いは現金の人が圧倒的に多い今、

Bitcoinは盛り上がっていますが、

参加している人は本当に少ないです。

友達にもあまりいません笑

 

全財産を突っ込む必要はないので笑

一万円分とかでBitcoin持ってみましょう。

 

Bitcoinは1BTC(Bitcoinの通称)80万円以上しますが、

0.01とか0.001BTCとかで買えます。

 

時代に敏感になりましょう。

仕事が奪われることがゼロではないこれから、

時代の先端に参加しているのは、

ありだと思います。

 

仮想通貨取引所Zaifを見てみる

 

そして、ZaifでBitcoinを購入したら、

来年くらいですかね、COMSAでトークンセールに参加しましょう。

 

トークンの価値、

トークンセールの新しさ、

ここまで読んでいただければ、

少し伝わったかなと思います。

伝わっていなければごめんなさい。

 

tokensale.comsa.io

 

新しい経済圏、新しい価値の流れをつくるのが、

トークンセールです。

新規に発行したトークンが値上がりした!

が、トークンセールではありません。

これからの、

価値の動線を体感しましょう!

 

2017.11

「タイムバンク」がCOMSAでICO(トークンセール)を行うことを決定いたしました。

タイムバンク/TimeBank

タイムバンクは、様々な「時間」を売買できるマーケットプレイスです。ユーザーは、専門家が販売する時間を購入、使用、売却、保有することができ、専門家は隙間時間を収益に変えることができます。タイムバンクは様々な空き時間を有効活用できる「時間市場」の創出を通して、人々の働き方や生き方を変えていくことをミッションとしています。

iOSアプリのURLhttps://itunes.apple.com/jp/app/id1253351424/

https://comsa.io/ja/54295.html

 

タイムバンクについて書いた記事

大規模プロモーションしてほしい。COMSAでトークンセールする予定のタイムバンク/Timebank。時間のトークン化 - トークンセール

 

2018年夏までに行われる

「タイムバンク」のトークンセールで考えると、

「タイムバンクが」新しい電子トークンを発行してそれを

COMSAで販売します。

その集めた資金で、例えばTVCMなどの大規模プロモーションを行ったり、

します。

 

そして新たに発行されたトークン(仮想通貨)では、

法定通貨(円とかドル)では、少しめんどくさくお金のかかる、

グローバルでの経済圏をつくり(仮想通貨は法定通貨より簡単に国をまたぎます)

コスト削減、価値の流動性を大幅に上げることが可能です。

 

 

ビットコイン/Bitcoinを買って、それでCOMSAトークンに両替する方法です。 

(CMSトークンのトークンセールは終了しました2017.11.6)

ただ、別のトークンセールはまた近いうちに開催されます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

CMSトークンセールは終わりましたが、別のトークンセールは流れが同じです。

comsa.hatenadiary.jp

 

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

あたらめてICOソリューション「COMSA」/「COMSAトークン」購入方法と魅力を細かく考える002 - トークンセール

 

 

仮想通貨取引所Zaifに参加してビットコインを買う - トークンセール

 

 

COMSAのトークンを買う/新しい仮想通貨のトークンセール - トークンセール

 

 

 COMSAと連動しているCOMSAトークンの価値

 

COMSAのトークンには、

COMSAの価値と連動しているところがあります。

 

COMSAがICOプラットフォームとして人気があがれば、

COMSAトークンも価値が上がっていきます。 

 

なぜなら、COMSAのトークンセールに参加するときに、

COMSAトークンを持っていると、ボーナスがつきます。

 

そして、メタップスの子会社で、韓国の仮想通貨取引所のCoinRoomに、

COMSAトークンが上場することがすでに決まっています。

流動性は非常に高い。

 

そして枚数も上限が決まってます。

ICO次第ですが、100億円集めたとして、1COMSA1ドルなので、

9億COMSAくらいです。

 

仮想通貨界の時価総額が15兆を超え、

2018年終わりまでには100兆円を超えてくるものと思われています。

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COMSAのトークンセールボーナスは10月25日までです!!

 

tokensale.comsa.io

 

 

10月14日の時点でCOMSAは80億円以上の資金調達を達成。

そして、

 

今非常に話題を集めている、メタップスの「Time bank」が

COMSAでトークンセールを行う協議を始めている。

 

そしてCOMSAのトークンセールは始まっています。

11月にはZaifで流通が始まると思われます。

 

今回のCOMSAのトークンセールで十分に上がる可能性はありますし、

タイムバンクのICOが始まれば、かなりの需要があるはずです。

 

 

COMSAへの登録、そして入金方法です↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

comsa.hatenadiary.jp

 

そして、COMSAトークンを買うには、

仮想通貨を持っていなければなりません。

 

 

Zaifに登録して、

仮想通貨を手に入れて、COMSAトークンを手に入れよう。

 

こちらから↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

comsa.hatenadiary.jp

 

  

 

 

COMSAグローバルアカウント(Twitter)があるくらいなので、

世界的にも注目を集めており、日本国外のトークンセールも行う予定です、

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

トークンセール/仮想通貨 

 

一気に広がった部分もあって、

新しい世界だということも相まって、

まだ誰も完全な定義付けができてないんだと思います。

そうです発展途上なのです。

 

実は現在ビットコインが決済手段として、

少しだけ世の中で活躍している以外、

(両替とか送金とかは、ビットコインのメインなのでもちろんですが)

他の通貨って実はまだ表舞台にでてきてません。

 

というか、法定通貨に替える必要ないよね?

っていう発想なので、日常の生活で触れることはすくなく、

ビットフライヤーがビックカメラやHISで使えるようにして、話題になったり、

まあ当分は現金の需要の方が大きいよね。ってことで、

ブロックチェーン時代のデジタルバンクが出来上がったりしていますが、

なかなかつかみどころのない仮想通貨の世界です。

 

そして仮想通貨の世界では、否、それ以外の社会活動でも、

今現在、進行形で一つ一つのプロジェクトが、

切磋琢磨し、誰かがどこかでがんばって、

コーディングして、営業して、宣伝して築き上げています。

常に新しい事業を起こして、一旗あげよう、世界を変えようという人はたくさんいて、そのプロジェクトは常に世界中、日本中で進んでいるのです。

 

まず前提として、

 

生まれたばかりの新しい世界で、

誰もが覇権を奪おうといろんなアプローチで色々な表現を使っているわけです。

VHSなのかベータなのか。

新しい言葉を作って、奪った人が覇者です。

 

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

トークンセールとは、

事業を進めたい会社(人が)、事業計画を進める資金を集める為に、

新規に仮想通貨(トークン)を発行して、支援者に購入してもらって、

お金を集める仕組みです。

 

ICO。

仮想通貨を用いた資金調達。

 

ICO(Initial Coin Offering)=トークンセール

 ICOの方が、わりとメディアにでる回数は多いとおもいます。

 

 

 

ちなみに、

暗号通貨と仮想通貨も同じ言葉です。

元々Cryptocurrency。クリプトカレンシーみたいな言い方で、

crypto=暗号、秘密のみたいな意味です。

本来は暗号通貨です。仮想通貨は仮想って言葉が好きな日本特有なものですけど、

仮想はかっこいい笑

 

トークン=仮想通貨

 

↑これも、通貨として流通しているのか。とか、前提として通貨として作られているのか。とかそんなことが問題になるんですけど、

購入する側からするとそんなのどーでもいいですよね笑

通貨としての流動性をメインに据えて造られたものは、仮想通貨だし、

動いているプロジェクトの価値をギュー!!ってマテリアルにした感じのものがトークン。くらいに僕は思っています。

 

なので今の所「仮想通貨セール」です。

 

 

利息はどれだけもらえるのか_ブロックチェーン時代の銀行:バンクエラ/Bankeraとは - トークンセール

 

トークンセールの世界でわけがわからなくなるポイント

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

なんかよくわからないトークンセール。

僕が思うに、一番ややこしい部分は、

 

実際にある会社が、仮想通貨(トークン)を新規に発行する。

 

って部分だと思っています。

 

何がややこしいって、

 

「トークンセールでトークンを発行する会社自体は、

ブロックチェーンに関係のない会社だったりするからです。」

 

( ゚д゚)……ってなりません?

ブロックチェーン技術を利用してる会社が、新規にトークン発行してお金集めてる。ってわけじゃないんです。

 

たまたま、新規事業があって、やりたいことがあって、

たまたま、仮想通貨を作って買ってもらってるだけなんです。

 

でも、ブロックチェーンテクノロジーに関係ない会社が簡単に仮想通貨(トークン)発行して、それを信じてくださいって言っても難しいし、

そもそもどうやってブロックチェーン上で稼働させるの?って話ですよね。

 

そこで、まるっとICO(トークンセール)をうちでやりますよ。

っていうプロジェクトが「COMSA」なんです。

 

comsa.io

タイトルの通りですね。

「COMSAは実ビジネスのブロックチェーン導入を支援するICOソリューション」

 

 10月からCOMSA自身のトークンセールをCOMSAが行いますが、

これはブロックチェーンテクノロジーの会社が、まずテストも兼ねてやるパターンです。

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

トークンセールで購入したトークンの価値

ここですよね。

ベースの考え方は「新規に発行した仮想通貨(トークン)によって、

資金を集める」ってことなので、クラウドファンディングに近いです。

 

そして、それこそ仮想通貨とトークンの差になってしまいますが、

トークンを発行しただけでは、

流通しません。

 

だいたいは、自前でビットコインウォレットみたいなプラットフォームつくって、

そこで、ビットコインとトークン両替できますよ!

ってピンポイントで一箇所だけで取引ができる状態からはじまります。

 

もちろん、発行されたトークンはビットコインに替えられますし、

ビットコインにできるということは、現金にもできます。

 

そーなると、トークンは値上がりすれば儲かるんじゃないか。

なんて期待も少しでてきます。

 

でも、値上がりも含め、

トークンに価値をもたせるとしたら、それは流動性がないと価値はあがりません。

いろんな場所でだれもが手に入れられる状態。

 

今現在も、

日本の仮想通貨取引所で手に入る仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、XEM、などなど)は、人気があります。なぜなら、簡単に日本円から購入できるから。

Zaifやらビットフライヤーやらコインチェックやら。

 

でも、トークンには最初そんな窓口たくさんありません。

そこで「COMSA」です。

 

「COMSA」プロジェクトの中に組み込まれている「Zaif」仮想通貨取引所。なのですが、「COMSA」でICOを行った場合、

そのままZaifでトークンを取り扱ってもらえます。

 

そうなると、トークンとしての価値を維持するのにも、非常に役に立ちますし、

価値があがることも十分にありえます。

 

comsa.hatenadiary.jp

 

発行したトークンで何をするか

発行したトークンを使って、なにをしようとしているのかでも、すごく変わってきます。

 

とくに使い道はありません。。。じゃないですけど、

ちょっと前までの「Zaifトークン」がまさにそうでした。

テスト目的で作られたのか、最初はとくに使い道もなかったのですが、

最近は、COMSAで使えそうなので、需要が増えて、10倍くらいの価値になっています。

 

トークンに使い道があると価値は上がります。

 

とても大きい要素ですし、

もともと事業計画を進めたいから、資金集めのためにつくられたトークン。

そのトークンに価値を持たせるももたせないも、

発行したプロジェクト次第なのですが、

 

なんでしょうね。

価値なかったらやっぱりお金あつまりませんよね笑

やっぱり支援だとしても、

どこかで見返りが欲しいし、

価値があったほうが、

その後の資金集めも圧倒的に楽でしょう。

 

なので、まともなICOでしたら、

必ず何かしらの価値はついているはずです。

そしてまともじゃないところは「詐欺だ」と、罵られます笑

 

ここのまともじゃない会社がICOやってるのを、

中国政府などが取り締まっております。

 

お金集めるだけ集めて、なにもしない。

そんなことが可能なのが、仮想通貨です。

それくらい、価値を移動するのが簡単になったということだし、

そこがビットコインのいいところです。

 

 

そして、ちゃんとしたプロジェクトは、

その事業が成長すればするほど、

トークンの価値が上がったり、

見返りがある場合が多いです。

 

thebridge.jp

トークンの活用/バンクエラの場合

たとえば、

「バンクエラ/Bankera」というプロジェクトは、

ブロックチェーン時代のデジタル銀行。というフレーズで事業を進めていますが、ここが発行するトークンを手に入れると、毎週利息が手に入ります。

もちろん今現在は事業がスタートしたばっかりで、莫大な金額ではないですが、

毎週ですし、日本の銀行よりは莫大です笑

 

comsa.hatenadiary.jp

 

ちなみに、僕自身約10万円分のBNKトークンを持っていますが、

先週は利息が85円でした。50週だとして4250円です。

 

もちろん、ずーっと今のままだったらずーっとこの金額ですが、

バンクエラはまだトークンセール前です。( ゚д゚)

 

サイトとか見ていただいて

Bankera | Banking for the Blockhain Era

ちなみに日本語版もあります。NEMの偉い人もかかわっているので、

そーなるとCOMSAっていうかテックビューロも……どうなんですかね。

 

ただ、事業計画てきには完全にこれからです。

まだ本来の銀行という部分ではまだ機能していません。

楽しみなプロジェクトですし、

 

こういうトークンは手に入れたいし、

きっと需要があるんだろうなと思います。 

バンクエラBankera/BNKトークンの手に入れる為にスペクトロコイン(spectro coin)に登録 - トークンセール

 

 トークンの活用/COMSAの場合

「COMSA」。またCOMSAの話になりますが、

しょうがないです笑

先ほども書きましたが、日本で大きなICO案件を滞りなく進められるのは、

今現在はCOMSAだけであり、その一発目がCOMSAだからです。

 

COMSAが発行するCOMSAトークンは、

それこそ、COMSAで今後数多く予定されているトークンセールでの利用を想定されています。

すでにCOMSAでトークンセールをやることが決まっているのは、

クラウドファンディングのcampfireなど。めっちゃ相性よさそうですよね。

(中止といいますか、そもそも契約的な合意はなかった模様です。

思うに、トークンセールは一番似ているのがクラウドファンディング。それ本職ですよね?笑 ってことで、もしかしたら、わりと自前のプラットフォームでやるんじゃないですかね。ビットコイン決済も始めたし。コインチェックと組んで)


comsa.hatenadiary.jp

 

上の記事で書きかしたが、

ICOでトCOMSAトークンを購入した時点で10パーセントを超えるボーナスがつきます。

そして、

今後COMSAで行われるトークンセールのときに、

COMSAトークンを利用してトークンセールに参加すると、

5パーセントのボーナスがつきます。

 

あの手この手でトークンの価値を維持しようとがんばっております。

そしてCOMSAに関しては、

ICOの案件が途切れることはまずないでしょう。

(日本政府が独裁国家みたいなことをしなければ)

 

itpro.nikkeibp.co.jp

 

 そして、

 

この記事の最初で書きましたが、

常に新しい事業を起こして、発展させたい人はたくさんいます。

 

その人たちが、今まではなかなかお金を集められなくて、

四苦八苦していたのが、世界中からシンプルな動線で資金を集めることができるようになる。

そう考えると、需要は今後益々増えていくのではないでしょうか。

 

 

「COMSA」のホワイトペーパーを読んで_「COMSA」プロジェクトの将来性とこれからひたすら伸びるブロックなチェーンと、「VRワールド通貨」 - トークンセール

 

 

トークンの使いみち/タイムバンクの場合(予想)

タイムバンク。非常に盛り上がってますね。

もーあのシステムをみてると、

使いみちは自ずと笑

 

COMSAホワイトペーパーのユースケースにもありましたが、

もーそのままプラットフォームで、通貨として使うんだと思います。

 

タイムバンク内で時間を買うのに仮想通貨を使う。

すごい自然なできごとです笑

 

そして、その価値がNEMやイーサリアムやらとペッグされたり、

例えばタイムバンクに登録している人、プロジェクトが新たにCOMSAでトークンセールをした場合、そこでも流動性が保てる。

 

すごいですね。

これは進めば非常に需要がありそうなトークンです。

 

まとめ

www.bloomberg.co.jp

 

 トークン自体に実は価値はないです笑

それを、多分詐欺だ!とか、

価値がない!とか言ってるんだと思います。

 

もちろんそれはビットコインも同じです。

もちろん、それは法定通貨も同じです。

 

一万円。という紙ッペラには価値が無いのと同じです。

 

みんなが信用して、

流動性を保っているから、価値がある。

 

それはトークンも、ビットコインも、法定通貨も同じです。

 

社会はよりシンプルな方に、楽な方に、簡単な方に流れます。

物理的な発想です。

 

それは、お金も同じだと思います。

信用経済なんて言葉も出てきていますが、

新たに生まれたものをみんなが信じたら、

そこには価値が生まれるです。

 

そしてみんなに信用されなくなったら価値はなくなるのです。

それは円も、ドルも同じです。

 

トークンセールがなんかピンとこないのは、

そもそも価値がないよね?っていう部分であったり、

トークン発行する会社自体と、発行されたトークンはもちろん関係性はありますが、トークンは資金を集める手段にすぎないという部分。

でもそんなんじゃ集まりづらいから、手に入れた時のボーナスもあるよっていうどっちやねんな部分。

トークンの発行と、やってる事業と、トークンの流動性を保つ取引所は、

関係していながら別々なこと。

などなど。

 

ここまで読んでくださって、よくわからなかったかた、

ごめんなさい。

 

少しでも参考になればと思います。

 

ただ、一つ言えるのは、

ビットコインに関してはいろいろ言われていますが、

ブロックチェーンに関して何か言ってる人はいないし、

今までのインターネットみたく、

ブロックチェーン自体は当たり前の存在にはなっていくと思います。

 

そのときにビットコインが存在しているかわかりせんが、

5G、IoTや、自動運転などネットワークの信用性&セキュリティがますます重要になっていく今、ブロックチェーンを利用したビジネスが、これからのベースになっていくはずです。

 

 

最後に宣伝

それで最後に宣伝ですが、

上にかかれた、仮想通貨の将来性ですが、

仮想通貨というと狭いですね。

 

これから立ち上がるプラットフォームの将来性の話というか、

トークンセールから始まるビジネスの変革、

価値の流動性の変化について語ったのですが。

 

これら全て、

仮想通貨を持っていなければ、全く関係ない世界の話です。

 

仮想通貨を手に入れよう!

 

日本の仮想通貨取引所ビットライヤーの始め方使い方/ビットフライヤーに登録しよう - トークンセール

 

簡単にビットコインを手に入れるには、日本の仮想通貨取引所への登録するのが一番です。

一般的な流れとして、

 

1,日本の仮想通貨取引所でビットコインを手に入れる。

2,ビットコインを好きな仮想通貨に換えたり、トークンセールに参加する 

3,時代の流れにのって現金とお別れする

4,たくさんの夢と下心をもって海外の仮想通貨取引所デビューする

 

クリプトピア_(CRYPTOPIA)_海外の仮想通貨取引所/スターとダストの宝庫 - トークンセール

 

って流れです。

登録したからといって、お金がかかるわけではないので、

ぜひ登録してみてください。まあ登録したら、取引したくなりますよね笑

 

 すべてこれからの話です。

ぜひ、これからの出来事に参加しましょう!

 

日本の仮想通貨取引所は、

ビックカメラや、今後HISでも決済できるビットフライヤーがオススメです。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

登録は成海璃子さんをクリック。

 成海璃子さん( ゚д゚)!

 

あと、COMSAに関しては

「Zaif」取引所です。↓こちらをクリック。

 

Zaifは、COMSAのICOで発行されたトークンを扱う仮想通貨取引所です。

ICOのこれからに期待を感じるのであれば、ぜひZaifへ。

 

ちなみに僕は、

ビットフライヤーとZaifと、コインチェック

全部登録しています笑

 

 楽しいですよね。

日本のトップランナーであったり、

今注目の人たちがみんな集結している世界だから。

ぜひぜひ。

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

とにかくビットコインを手に入れてみよう_仮想通貨Bitcoin/ビットコイン購入方法_仮想通貨取引所案内 - トークンセール

 

 

 

今はzaifを主に使って使っています。応援してます。次世代プラットフォーム_COMSA_そしてイーサリアム時代。価値が価値を生み新しい社会の動線が描かれる。そして新たな価値トークンとは。クリプトピアとバンクエラが好きです。