トークンセール

自分の価値影響力を上げよう。描け動線。描け未来。ICO(トークンセール)で自分のプラットフォームを生きよう_主にCOMSA

なぜかイチゴの果肉がゴリ押しされているフルグラ80グラムと、対岸のバブルとトークンセール

COMSAとトークセール

ビットコインとトークンセールの関係性や、仮想通貨始め買始めに買うときに

 

 

雨が降るとランニングできないから困る。

もし毎日走っていることが自分のWEB空間での価値だとしたらただいま自分は大暴落中かもしれない。

 

別に価値を生み出すものは、人間じゃなくてもいいのだけれど、

価値が価値を生み出し、またその価値が新たな価値を生む。

大元がなんだかわからないし、もしかしたらただの無。なのかもしれないけど、

積み重ねた言葉。

言葉の並びが、人々の不確実な期待値をドライブさせたのかもしれない。

 

最近だと、ホワイトペーパーって名前で、オープンした時にダウンロードできるPDFとして出回りますが、責任として公開してる部分はもちろんあるでしょうけど、

あそこには明らかな、ゼロから立ち上げたプロジェクトの価値を生み出す一番最初のコードが書かれているのではないか。

 

発生させるコードが記述されていて、あとは引き金を誰がどのタイミングで弾くか。

 

トークンセールについて。

すでに、たくさんの言葉がネットに溢れていて。

一番大事なのはやっぱり言葉として新しい感じだと思うんですよね。

目新しさ。

 

「COMSA」

tokensale.comsa.io

 

新しい世界を生み出す。

次元ですよね。今、この社会で新しい世界を生み出すというのは次元の話。

隠れていた世界がひょっこりテクノロジーの発展で、そこまで感じられるようになった。そこが今回の肝。

 

comsa.hatenadiary.jp

 

 

トークンセールとは

まずは、トークン。

「トークンとは、意味(価値)を発生させる集合体の最小単位」だと僕は思っています。

ざっくりいうと、価値だけにしぼったシンプルなコイン(あえて形にしました)。

 

1つの価値を生み出す機能だけにしぼった。

って思うと、銀行とかが配ってる、一回こっきりのパスワードを生成してくれるトークンて呼ばれるパスワード作る君。も、トークンて呼ばれる感じ一緒。

 また、Wikipediaをみると、

トークン - Wikipedia

 

コードの最小単位であり、通貨の代わりに使われるものであったり、

紀元前に商取引きで使われた物体の名前であったり。

文字の発生起源説の、この世に発動を促した1つのきっかけが商取引きで使われたトークンという物体……。

 

など、もちろんこれらが1つの言葉としてすべて同じものを指しているかはわからないし、本当のことかもわかりませんが、

根元の考え方はすべてトークンで同じで、まさに一つ一つがトークンて言葉を構成する最小単位で、この言葉の音が価値を生み出していると思う。

 

通貨なんてまさにそうで、

もともとちゃんと生きるために価値があるものを交換して生活していた人類。

たとえばお肉とか。それで、

そのお肉から、お肉っていう価値だけを形にしたのがトークン。

 

そして、お肉にはいろんな価値があります。

もちろんメインはお腹を満たす。って価値ですが。

またそこを細分化だったり、飛躍させたり、まあ抽象化ですよね。

言葉化させるんです。

 

そうすると多種多様な価値が生まれてくるんです。

今まで1つだと思っていた価値が、5こや10こに増えるんです。

お肉。栄養素って価値。これは価値の細分化ですね。

お肉をもっているという、優越感。これは、飛躍ですね。もう、価値から価値を生み出す無限ループシーンです。

こうすると次元数が上がっていきます。

隠れて見えてこなかった次元が、言語化して細かくしたり再構成することによって、新たな次元がたくさんうまれます。

世界って言い換えてもいいです。

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

これからの世界は、この新しい次元の中で生きて行くことのほうが増えていくし、

今現在、すでにホワイトペーパーの中で暮らしているんです。

 

そして、抽出された価値には、実はなんの価値もありません。

理論上の価値です。

価値って言葉。その言葉の周りにまとわってる、念ですね。

ハンターハンター大好きです。

その念が期待値です。不確実な期待値。

そしてそれが通貨として、共有されて、みんながお互いに信じて、

これはこれくらいの価値があるよね?ってみんなの期待で、

世の中回っています。

 

一個一個の期待値を背負ったトークンがたくさん並ぶことによって、コーディングが終わって、あとはエンターキーを押すだけで、世界は流れはじめる。

 

そしてその抽象化された価値だけ抜き出された1つずつの言葉がならぶと、もーわけがわからない羅列になるので、それはそのままパスワードとしてつかえます。

 

トークンはシンボルであるし、シンボルが並ぶとパスワードになります。

それこそ紀元前の通貨の起源みたいなトークンで考えれば、

人から人に移る時に頭の中でコーディングされて、しかもパスワードで二人の間で多分ロックがかかってますよね。それが二人だけじゃなくなっただけ。

 

これがトークンです。

んで、今の時代で切り取って、改めて簡単に言うと、

 

トークンは価値の最小単位です。

日本円で言えば1円です。

ただ、これから発生するトークンのは、どうなるかわかりません。

 

価値が価値を生み出し、その価値がさらなる価値を生む。

 

その最後に発現する価値をトークンにしたとき、

そのトークンはサブプライムなトークンなのか。

それとも、期待値は増幅するのか。

 

わかりませんが、今ネット空間で行なわれている、

そうですね、ブロックチェーン技術をきっかけに生まれたビットコインやら、そこから派生するCOMSA、そしてCOMSAがセールするトークン。

 

価値の再構成が行われているのです。

そしてこの価値の再構成は、止まることはないし、

これからさらに、複雑に。もしくはシンプルに世界を変えていくと思います。

 

なんてったって最小単位。

ただ、物理みたいに最小単位だと思っていたらまだ奥に世界があって、

今までの理論が通用しない、今までの考え方が通用しない。

 

ん?

 

そうですね、すでに今までの考え方が通用してないですね。

だとすれば、トークンはすでに量子力学の世界に入っているのかもしれません。

新たな世界の幕開けです。

ということです。

1000文字くらいにしよう。

 

続きます。

 

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次世代プラットフォーム_COMSA_そしてイーサリアム時代。価値が価値を生み新しい社会の動線が描かれる。そして新たな価値トークンとは