トークンセール

自分の価値影響力を上げよう。描け動線。描け未来。ICO(トークンセール)で自分のプラットフォームを生きよう_主にCOMSA

信用をデザイン通貨。お金持ちのFlow Line

COMSAとトークセール

ビットコインとトークンセールの関係性や、仮想通貨始め買始めに買うときに

お金を使ってたとえ話。

 

お金ってのは信用で動いている。

信用できる人にお金払って一緒に会社を、生活をデザインしてもらう。

そんな信用でたくさんの動線、フローライン。太い動線、Flow Lineを作った人がお金持ちだ。

 

でも、もう。

お金の時代はきっと終わる。

電話にインターネットって機能をつけるのか

インターネットにつながる小さなパソコンに、電話って機能をつけるのか。

 

ぱっとみ似てて何が違うのかっていうこの二つ。

と、同じようなことが世界で起ころうとしている。

 

信用をベースに通貨をやりとりするのか

通貨をベースに信用をやりとりするのか

 

多分、これくらい大きな違いがある2017年夏、33歳、未婚。

 

会社を人に見立てて、たくさんの信用を勝ち取ってお金を集める法人さん。

そのお金があればやっぱり世界を動かすことができる。資本が主義。

俄然主義。

 

これからも多分その動線は消えないと思います。

僕が死ぬ頃まできっと消えないと思うけど、でもどのプラットフォームで生きるかは、どの世界で生きるかは選べる時代が来るんじゃないでしょうか。

 

信用を通貨として不確実な世界を電影粒子として浮遊する。

信用通貨の時代。

 

ベースはお金だけど、お金って信用をベースに信用重ねさらに信用を重ね……っていう現状はある。銀行。

バランスシートの金額的にニホーンみたいな国より大きなお金を動かしている。

国の偉い人も、銀行とのやりとりお金の出し入れで国の現状を調整できる今現在。一人の中央ギンコーさんの発言で色々数値が動いたりする。

 

それはお金をベースにこの人も発言いているし、

経済も動いてる。それは2017年としてはめっちゃ常識。

 

でもそれが変わる。か、もしくは選択できる。

 

だれもが、価値を生み出すことができるプラットフォームに参加可能。

価値ってあいまいなモノがある程度のブロックになって電子が駆けめぐるネットが完成しながら増殖し続ける世界。

攻殻機動隊の前口上は意識してますけど。

 

落合陽一さんが、AIによって結果が先にきて、へーそうなんだ。っていうのが後にくる。いろんな出来事が神様の仕業、魔法の力だった時代にもどる。みたいな話をしてましたが、

 

通貨もシェークスピアの時代より前に戻って、通貨創世記までエクスチェンジされるんじゃないでしょうか。

 

通貨が生み出されていた時代。

多分、食べ物なんかを、重くて運ぶのが大変なものを運んでいた時代。

相手を信用して、その物体をしんようして価値を交換、移動させていた時代。

そこまでさかのぼって、

再び信用から湧き上がる価値を交換、増殖、移動させる時代がきたのではないでしょうか。

 

そのプラットフォームが様々ところで乱立しています。

名詞を与えれば個人がトークンを発行してそこでプラットフォーム内のフローラインができあがる。

誰も認定してない、無価値なイメージですよね。元々は。

それをみんなのイメージの中で価値生まれて積み重なっていく。

 

 

comsa.hatenadiary.jp

 

これもあらたなプラットフォームです。

右から左に、左から右に、1から0へ、0から1へ。

みんながそうやっていろんなものを回して、きっとその回転をとめることはないだろうっていう人類、地球全体の信用で価値が動くあらたなネット世界。

 

それは多分、インターネットではなく、次の電子網だとは思います。

そこにブロックチェーン技術が採用されて、5Gのスピード感が加わる。

そうなると、常に世界から認証されてる状態、まさに接続されっぱなしの世界になっていく。そのときに自分て価値をどこのプラットフォームにおくか。

 

もし流動性の中、 量子力学的な世界に身を委ねることに、好きな言い方をすれば新しいにダイブする覚悟があるのであれば、

まあ、そのころには。そのころが2040年ころなのかまたは2025年なのかは私にはわかりませんが、案外日常だったりするんじゃないですかね。

 

とりあえず一回電脳コイルは経るんじゃないですかね。

なんか、無機質なツヤをプラスするなら「アヴァロン」。

www.youtube.com

これはゲームだと、思った。的な感じなら「SAO」。

なんとなくこの流れだとビジネス用語に見えますが。ソードアート・オンライン。

 

sao-movie.net

 

プロの世界でグーグルグラスを使ってる日常が出来上がってると思いますが、そこから電脳コイルへて、多分没入感的な感じで攻殻機動隊VR、

そんな時代を歩んでたつもりが気づいたら、否、気づけなくてマトリックス。

 

は、おいといて、

すべての認証を許容というか、

その世界自体を信用することができた場合、伊藤計劃のハーモニーに近い世界がまっていると思います。

 

ちょっと飛びすぎましたが、その過渡期に、多分過渡期であってると思うのですが、

そこにあるこの時代に、まだマネーが関係ある世界だとするならば、

未だ無価値の状態のものに手をだして、生まれる瞬間を拝むしかありません。

ありがたや。

 

自分をプラットフォームにしてしまう。

VALUですね。

valu.is

 

そこか、自分の行動、時間、発送、生き様、に声をかける

camp-fire.jp

 

そしてもちろん「COMSA」

comsa.io

 

コムサは個人ではないですが、それも近い将来個人と法人あいまいになるでしょうね。名乗り方の問題、自分という価値の売り方。

法人て人を雇ってるわけですが、そこから生まれるのって、従業員からの信用承認ですよね。いいねの数。友達の数がある程度多くないと、たしかな数はわかりませんが、そうじゃないと登録できないVALUも、会社と同じです。

なんこの信用っていうチェーンがあるか。

 

チェーンの本数と、価値ある信用したくなるブロックの数。

そこのトータルがブロックチェーン上に浮遊する自分の未来です。

 

宣伝の時間〜CM

COMSAに登録しよう!2017年8月3日から!

 

CMあけ。

これからは世界の切り取りから。

NHKの神の数式って番組で、世界を宇宙ってもの自体を包み込んで数式にしようとしたら10次元だっけな?必要になったってエピソードが出てきて、今多くの理論家たちがまあそうでしょうね。って言ってる2017年。

そんな世界をどう切るとるか。

時間て側面できりとるのか、移動距離で切り取るのか。

どの数式にあてはめるのか。

 

これからのデザインは、どれだけ綺麗な数式を描けるか。

数学って人生のやくにたつんですか??

そうですね、社会って曖昧なイメージの中で生きていくには必要ですね。

 

って時代。

 

時間、速さ、距離。この三つに絡むものがこれからの時代を左右すると思います。

通信スピードなのか、人生の時間の再設計なのか、宇宙なのか。

 

せっかく先人たちの知識の上で、そこからスタートできる21世紀。

強くイメージしてみませんか。

 

信用通貨の流し方。

Flow Line。

 

 

次に書いた記事 もっとふわっとした話。

理論動線学。

comsa.hatenadiary.jp

 

 

次世代プラットフォーム_COMSA_そしてイーサリアム時代。価値が価値を生み新しい社会の動線が描かれる。そして新たな価値トークンとは